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四重苦を何とかせねば

英語暗記、仕事、家族の健康、子供の受験の悩みと、現在 四重苦にあえいでいる。 先週までは自分の歯の治療もあって五重苦だったが、まずは一つ減らした。(半年で抜歯3本、入れ歯する治療前で見合わせ)
あと一カ月で英語暗記が終了してもう一つ楽になりたいが、うまくいくか?

壁を超えたか

自分の一級の壁のほうではなく、子供のほうである。高3最初の実力テストでやっと10番の壁を越えて7番と聞いた。理系上位4名は同じクラスで志望も同じのはず。
自分の調子がよいときは子供の成績悪く、逆のときは成績良い傾向にあるようにいつも思うが、まずは3ヶ月後にある8月の実戦模試で、最初の関門であるB判定を突破してもらいたい。

ブログ半年経過

ブログを書き始めてからちょうど半年経過とのメールが届いた。 長いような短いような感じである。
Essay・Speaking対策の暗記も何とか折り返し地点。成果に結びつくのか? 疑心暗鬼な気分になって挫折する可能性もある段階ではあるが、まずはこれに堪え最後まで続ける。 これが一番難しい。 連休中の分も準備したが、多分やらないだろうな。

配属された新人を見て

毎年会社に新人が配属されると、いつも初々しさを感じるが、今回は自分の子供と5年くらいしか違わない女の子が丁寧に挨拶してるのを見ると、立派だな・自分の子供は大丈夫かいな? とふと考えてしまった。 とは言うものの何年か前に配属された女の子も最初は似たような感じだったけど、気がつくと窓際の私などにはすぐに挨拶しなくなるものであり、今後どう変化していくのか要観察。
自分も初心を忘れてはいけないが、同じような年齢の人で今年合格した人が、新人ガイドデビューして新しい世界に飛び出すのを聞くと、うらやましく感じられる。

記憶力との闘い

約1年前に実施した300選の暗記作業の時もきつかったが、今回の暗記作業もやはり結構きつい。約3週間で目標の約3分の1まで来たが、ちょっとやらないとすぐに忘却が始まる。五十路目前の中高年にはきつい負荷だが、TOEIC 特急part7の30問題分を暗記した脳内スペースを解放して、この領域に再書き込みをしているつもり。6月までに書き込みを終了して、肝である次のブラッシュアップへと進めていきたい。

身体的な変化でも起きない限り、個人の脳内記憶容量には限界があるものと最近感じている。
苦労して暗記した300選のほうは何とか記憶保持を継続中。こちらは2年前 pass単 準1級で全文覚えた例文のスペースを全て書き換えたと思っている。

短期講座終了と大学受験第3コーナー突入

英検一級対策 4回の短期講座が無事終了した。
800km移動後の授業2回分はやはりきつく、3ヶ月正規コースでの受講は予想通り無理であること実感した。 またR・Lの実力も惨憺たるものであり、これからどう向上させていくか思案中。
よかった点は、これがきっかけでエッセイ・スピーチ練習のスタートが切れたこと、また自分が書いたエッセイを正しく書き直してもらえたのはありがたい。今回の講座が成果に現れるのには時間かかると思うが、教えていただいたことを忘れないように継続して何とか合格に結びつけたい。

そして子供の大学受験も4月から第3コーナーに突入、本番まで残り10ヶ月をきった。

現状親子ともに合格D判定レベルの状態、今週はともにかなり厳しい状況であることを再認識して、かなり凹む・・・。
とは言うものの前進努力あるのみ、このまま頑張って7月くらいに少しは光が見えてくれることを期待したい。

通訳案内士ライセンス証 無事受領

一週間前自宅には届いていたが、おとといの晩にようやく自分の手元へ無事に受領した。 写真では出来栄えがいいように思えたが、実際に手に取ってみるとラミネート加工が少し斜めなど、素人の手作り感あふれるカードだった。

とはいえ、県で英語 85番目の登録番号と希少価値あるライセンス証なので、補強名札カードに保管して持ち歩くことにした。