ようやく夏の模試結果が出揃う

重要な夏の東大模試結果がようやく出揃った。

C判定以上を基準にして2勝1敗と、トリプルEでなくてよかった。 課題は物理くらいかと思っていたが、数学が不安定であり、ちと心配ではあるが、今回 駿台でC判定が取れたのは今後につながるはず。

代ゼミ C 356位 (1166名中) 合格可能性 55%
駿台 C 2970位 (8061名中)
河合 D 4656位 (6427名中)

今見えている課題を克服し、秋はB判定を基準に2勝1敗で頑張ってもらいたい。
小学校から塾に行かず、片田舎の現役公立女子高生であるが、まだチャレンジラインに踏みとどまっている。 多分合格する気がする。

一方で私の仕事のほうは…、まだ不透明である。

踊り場

これから上昇していくのか、それともまだ底に向かっていくのか?、よくわからない踊り場の状態が続いている。 誰も助けない、見て見ぬふりをする感じであり、もういい加減疲れた。

あと二週間

仕事のドロ沼状態が今週から小休止になっている。9月末が勝負のようだ。
また、あと二週間で養老保険の満期受け取り、駿台河合の東大模試結果も出てくる。

今年 9月は暗剣殺らしく、ここを乗り越えると以降運勢は上昇するらしいが、どういった展開になるのか?不透明であるが、まずは健康・安全に留意して無事に軍資金を受け取ることに注力。

42の厄年前後では全く問題なかったが、厄と関係ない今年はまさに易の運勢どおり、人生最大の苦境であることだけは確かだ。

一筋の光かな、最初の東大模試結果

仕事はまだ地獄のドン底だが、子供の成績のほうは出遅れを挽回し、順調に進んでいる結果が得られて少し安心した。
注目していた最初の7月 代ゼミ東大模試がC判定 55%と、まずまずの結果。
国数英 150点をほぼクリア、和田秀樹の本に書いている理系の基準 130点をクリアしていた。
駿台河合の結果はあと1カ月先だが、今のところは志望校変えずに継続出来るとレベルと判断する。
3者面談のコメントにあった英語は東大に通用、物理は基礎が抜けている、まさにその通りの結果であった。
マーク模試も含め理社が悪く、典型的な現役生の結果であり、これから秋以降の頑張り次第で合格が見えてくる。

仕事も上昇してくれればいいが、ホントにトンネルの出口が見えない・・。

あれからもう一年

通訳ガイドの1次筆記試験を受けてから一年、合格発表までの半年間は長く感じたが、その後は早くて短いような感じである。
ただ一年後に、まさか会社の仕事で苦しむとは予想もせず、また東大受験も想像以上の重圧であることは予想できなかった。
ここを何とか切り抜けないといけないが、まだ出口が見えない苦しい状況が続く。

撃沈であった。

厄落とし、失敗に終わる。
残る道はただ一つであり、意外と早くさよならの時が来た。 家族に再合意の確認をとって、最終手段を進める。

厄が遠のいてくれるか?

明日は重要な日。 厄の原因に気づいたので2週間くらい前から対策準備をしている。
今年は暗剣殺の年と書いていたが、まさにその通りである。先週は携帯の電源が突然切れたり、代わりに時計を紛失したりとおかしなことが続いている。全ては昨年11月から厄が始まっている。明日、ココを何とか乗りきらないといけない。うまくいくことを祈るのみである。