二ヵ月が経過

後期合格からドタバタしたがはや約2ヶ月が経過。 大学生活はまあ順調なようで、最近の日大アメフト問題を見ていると、やはり国立の旧帝大に進学してくれてよかったと思う。
一方こちらのほうは一向にうまく進まず、何とかせねば・・。

入学式の出席はかなわず・・

本当であれば、本日は会社を休んで子供の入学式に出席する予定だったが、実際の入学式は先週終わり、私の出席は無理だったので代わりにかみさんの両親に出席していただいた。
結局、保育園から大学までで子供の区切り行事に出席できたのは保育園の卒園式のみであった。

今週から大学の授業が始まっている。
後期合格発表から二週間で新生活の準備・下宿生活スタート、思わぬトラブルもあったが何とかほぼ落ちつきそうか。

一方、自分のほうの準備が中々進まない。
ヘンな事務所引越しで、来週以降、思わぬ苦労が発生する懸念があるのが心配。

後期結果

合格したので、浪人せず進学が決まった。

結果がこうなるのであれば、はじめから無駄な努力などせんでもよかったのにと思う。

そしてもうひとつ、自分がここに住んでいる意味が完全になくなったということでもある。

次は自分の番である。

前期の得点開示

合格最低点から15〜20点くらいの惜敗かと思っていたら、60点差と惨敗。
東大模試より本番のほうが20点も低く、受験するのもお恥ずかしいレベルであった。

残念・よく頑張ったとなあというより、本人の意識・学校の進路指導含め、あらゆる面で不満が爆発、怒りがこみ上げてくる。

お子さんは京大ではなく、東大に向いている?
その前に圧倒的に偏差値が足りんやろう。
一年半何を見て指導してきたのか大いに疑問。

浪人となってしまい、また大口叩くようなことだけは絶対にさせないと決意。

後期試験会場 下見

単身先のアパートに戻るついでに、明日実施の後期試験会場への下見に同行。 物足りない感はあるが旧帝大なので、合格したら進学予定。
私が現役時に受けたところを子供が滑り止めで受けるとは予想せんかった。

発表前夜

明日は家族と一緒に発表を迎えるため、帰省中。 帰りの新幹線で合格・不合格後のケースが頭の中を駆け巡っている。 精神的によろしくない。何せ自分が受験したわけではないので、手ごたえが分からない。
いずれにせよあと半日だけの苦しみ。